大相撲の聖地「両国」でアプリのヒット祈願、そして私の中で起こった変化

公開日: : パワースポット       

  

会社員A@クリーニングスです。

先日は東京に出張しておりまして、せっかくの機会ですので大相撲の聖地、両国の街を散策してみることにしました。

というのも、昨日の記事でお伝えしたとおり、現在我々が開発中の新作アプリには「両国国技館」が登場します。そして様々なタイプのお相撲さんが登場する予定ですので、さすがに想像力だけで世界観を作りこむのは厳しくなってきました。つまり今回の訪問の真の目的は現地取材です。

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やはりここまで本格的にお相撲さんの世界を扱うからには、ちゃんと本場の空気をこの目で確かめておくべきです。運が良ければリアルお相撲さんにも出会えるかもしれません。残念なことに今回の出張は私1人だけでしたので、開発担当者からは「できれば国技館からお相撲さんが出てくる瞬間の画像が欲しい」とのミッションも与えられました。

はっきり言って実際にそれをやったら立派な人権侵害なのですが、果たしてこの取材でミッションは達成できたのか?そして、ついでにお相撲さんに縁のあるありがたい場所などがあれば、超久々にアプリのヒット祈願でもしたいと思いますので、ちょっとした観光気分でお読み頂ければと思います。

いきなり巨大なお相撲さんがお出迎え

さて両国駅にやってきました。ちなみに両国は地下鉄とJRがありますが、今回はJRの方です。

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改札を出てすぐに、大きなお相撲さんがお出迎え。

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こちらは比較的新しいタイプのお相撲さん。

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その下には歴戦の勇者たちの手形が。

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横綱と背比べ。ちなみに一番大きいのは曙太郎さんでした。

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改札を出たところにある「力相撲」の像。ドワーフかと思うくらいデフォルメされております。

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そして駅前のマップ。よく見ると「国技館通り」とか「横綱横丁」とか、香ばしい感じの地名がいっぱいです。見てるだけで興奮してきました。

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さすがにこのマップでは情報が少なすぎるので、改札前に置かれていた観光マップをゲット。ちょっとしたロープレ気分です。なお今回はこれが無ければ取材が成り立ちませんでした。

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では、マップも手に入れたので両国駅を後にします。

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まずはご利益がありそうな「回向院(えこういん)」に向かう

いきなり本丸の国技館に向かうのも味気ないので、まずは駅の反対側から散策することにしました。最初の目的地は、相撲にゆかりのある場所として何となくご利益がありそうな「回向院」です。

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信号を渡ってすぐにちゃんこ屋の「霧島」

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全てのテナントがちゃんこで埋め尽くされています。もはやちゃんこ屋というよりもちゃんこビル。てかこのインフォメーションいらんやんw

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そのまま国技館通りに沿って南へ向かうと、相撲茶屋「寺尾」がありました。寺尾ってあの寺尾さんですよね。たぶんルビーの指環の人ではないはず。

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そこから道路を挟んだ向かい側には、お土産物屋さんの「国技堂」がありました。なんてわかりやすい店の名前。

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もちろん中は相撲グッズだらけです。確実に次回作の資料として使えそうな四十八手タオルは迷わず即買いしました。

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相撲の神様が宿る聖地、そして意外な人物の眠る場所

で、店を出て南へ信号を渡ると、最初の目的地である「回向院」です。何かありがたそうなモノがあればよいのですが。

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案内板。かつてこの場所に国技館があったと書かれています。素晴らしい。まさにこの両国の文化の始まりの場所ということですね。なんか初代ドラクエの最初の洞窟で、ロトの石版を読んだときのような気分です。

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右側の写真がかつての国技館。どことなく大正モダンな雰囲気なので、今のデザインの方が相撲っぽい気はします。

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門をくぐると、何か巨大な石碑が見えてきました。ドッジ弾平のお父さんの墓でしょうか。

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「力塚」と書かれています。これは歴代の「相撲年寄」の慰霊のために建立された石碑で、今でも新弟子が力を授かるために訪れるパワースポットだそうです。まさに力人伝説。それを聞いたら私もアプリのヒットを祈願せずにはおられません。

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以下に「石碑群」と書かれてますように、この場所はこの力塚を中心に、さまざまな相撲に関連する石碑が建てられています。まさに相撲の神様に祝福された場所と言っても過言ではないでしょう。

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奥に行くと一般の墓所になっており、犬や猫や鳥などの動物を供養する場所もありました。神聖な空気を肌に感じます。私も動物たちにはいろいろお世話になっているため、ひと通りお祈りさせて頂きました。

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で、なぜかここに「ねずみ小僧」の墓があるようです。てか実在の人物だったことに驚きなんですが。

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墓所の柱には相撲っぽいフォントのステッカーが敷き詰められていました。

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そしてこちらがねずみ小僧のお墓。

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ちなみにこの石を少し削って財布に入れておくとお金が貯まるそうです。もちろん次回作のヒットを祈願しつつ削っておきました。

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なお、こちらの回向院ではお守りも購入できます。せっかくなのでこれもヒット祈願としてゲットしておきました。

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はじめての相撲部屋。そしてついにリアルお相撲さんが!?

以上で回向院でのヒット祈願は完了。ここからは、両国マップに書かれている相撲部屋をいくつか回ってみようと思います。

まずは回向院の一番近くにある「春日野部屋」から。なんとも重厚な門構えです。

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門の横には案内板。ちなみに他の相撲部屋にも全てこのような看板が立っていました。つまり「観光地」だと認識して良いということですね。それなら写真撮っても問題ないですよね。

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残念ながらここでリアルお相撲さんの姿を見ることはできませんでしたが、部屋の中からは生活音、恐らくここに所属されているお相撲さん達の音が聞こえてきました。なんという臨場感。

ところで我々の作品「大相撲23XX」において、開発担当者が想像だけで勝手に書いた「相撲部屋」はこんなイメージでした。ただのキ○ガイですね。

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で、次は「井筒部屋」。なおこの日はとんでもなく快晴だったため、少し光がまぶしくてすみません。

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次は「出羽海部屋」。なんともレトロな建築。いずれの相撲部屋も住宅地の中に突然現れるので、なんとなく「ちょんの間」を思い出します。こういう日常の中の非日常な感じがたまりません。

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そして「時津風部屋」。こちらはやたらと小洒落た感じ。どことなく怖い人の事務所に見えなくもないので、写真撮るのは若干勇気が要りました。

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そんな感じで順番に相撲部屋を巡っていますと、ついに・・・・

本物のお相撲さん発見!!

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我々がアプリの中で描き続け、夢にまで見た本物のお相撲さんです。思わず背後から写真を撮ってしまったのですが、プライバシー配慮のために画像は加工しております。

このまま彼を尾行すべきかどうか、真剣に悩みました。もしかしたら地元のスーパーに入って買い物する超絶レアな光景なんかが見られるかもしれない。お相撲さんの日常の生態を観察することができる、またとないチャンス。何なら高画質のHD動画で全てを記録しておきたい。

・・・と、思わず興奮していろいろ考えてしまったのですが、ふと冷静になりまして「この感覚は野生の動物を観察する時のそれと同じである」ということに気付いてしまいました。さすがにそれは失礼すぎるので、すぐに我に返って深く反省。いくら作品のネタにしたいからといって、プライベートのお相撲さんをつけ回すべきではありません。申し訳ございませんでした。

ちなみにこの時の私は荷物をコインロッカーに入れていたため、手ぶらのスーツ姿。そしてスマホを片手に早歩きで真昼の街を徘徊し、目を見開いて半笑いでそのへんの風景を撮影しまくっているのですから、不審者以外の何者でもなかったと思います。恐らくあのまま尾行していたら、私の邪気を感じ取ったお相撲さんから張り手を食らっていたことでしょう。

横綱横丁を通り、国技館へ向かう

では、回向院周辺の相撲部屋はひと通り回りましたので、いよいよ国技館へ向かいます。その途中には、なんとあの忠臣蔵のラスボスである「吉良上野介」の屋敷跡がありました。

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実際はけっこういい人だったという噂もある吉良さん。私の中では吉良さんと言えばキラークイーンばかりが頭に浮かぶのですが、とりあえずヒット祈願をしておきました。

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そして吉良邸の近くには、「相撲写真資料館」なるものがありました。しかし・・・・

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残念ながら開館日は毎週火曜日とのこと。そんなん会社辞めるまで絶対に見られへんやんw

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そこから大通りに向かい、京葉道路を挟んだところに「横綱横丁」がありました。なんて素敵な響きの名前でしょうか。

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横丁には飲食店が立ち並び、コンビニやスーパーなど日常的な店も。当たり前ですがこの横綱横丁で普通に生活している人がたくさんおられるのですね。もちろん、ちゃんこ屋もありました。

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で、味のある通りをくぐり抜け、再び両国駅前へ。

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なお駅前にはこんな地名も。まぎらわしいですが、「よこあみ」と読むそうですw

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そしていよいよ本日の最終目的地、両国国技館が見えてきました。左隣には東京スカイツリーも見えております。

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まぁ、こんなに駅のすぐ隣にあるので、本当はもっと早くに見えていたのですが、演出ということでw

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いよいよ大相撲の聖地、国技館へ

では正門へ向かいます。ちょうど桜の時期だったので絵になります。

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日本相撲協会として、LINE@もやっているそうです。

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なんと国技館の地下には診療所も。これは是非ゲームのネタとして、キャラの回復手段とかで使いたいところ。

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こちらが国技館の正面。少し離れて道路の反対側からのショットです。一応これが次回作のグラフィックと同じ構図になるはずw

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で、正面ゲート。残念ながらこの日は相撲を開催しておらず、次の東京場所のチケットを販売しているだけでした。全力で歯ぎしりするほど悔しかったです。

なおこの周辺におられる警備員さんは、ほぼ「元お相撲さん」と思われる立派な体格でした。再雇用の受け皿なのか、もしくは新弟子さんがバイトとして働いているのかは不明。

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正面ゲートを抜けると、そこは相撲の国でした。観光客は中国人だらけです。

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いよいよ入り口へ。胸が高鳴ります。

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立派な看板と扉。もし、ここまでの私の不審な行動が日本相撲協会によってマークされていたとしたら、私はもう二度とこの建物から出られないかもしれません。

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中に入ると、チケットの発売初日に合わせたイベントが開催されていました。それを横目に奥へ向かいます。

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壁には歴史的な相撲の絵が。織田信長による相撲見物だそうです。

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ここまで歴史をさかのぼると、もはや相撲かどうかもわかりません。

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突き当りを左に進むと、お土産コーナーがありました。

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Tシャツ、お菓子に、ノートや雑誌など、アプリの資料として使えそうな素晴らしい相撲グッズの数々。私の興奮もMAXとなり、マリオでたとえるとボーナスステージに来たような気分でした。

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そしてこれが「大相撲トランプ」。こんなん見せられたらもう買うしかないでしょう。ていうかジョーカーが誰なのかが気になりすぎましたw

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お土産物屋のおばちゃんと談笑しながら大量に相撲グッズを買い込む私。その姿を客観的に見ると、もはやただの熱狂的な相撲ファンでした。なおこの時に購入したものは、全て先日の記事に書いております。

関連記事:新作アプリへのインスピレーションを求めて両国でゲットしてきた相撲グッズたち

で、最後は国技館の中にある「相撲博物館」。ここでは「桜と大相撲」という大変味のある展示が催されていたのですが、残念ながら写真撮影は禁止でしたので心のフィルムだけに収めております。まぁ外国の観光客は普通に写真撮りまくってましたがw

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あらゆる角度から国技館を激写するサラリーマン

長かった取材もいよいよ終盤。次回作のイメージを膨らませるために、国技館の周りをぐるっと回って、あらゆる角度から写真を撮っておくことにしました。まずは東側から。

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隣にある「江戸東京博物館」の敷地内から。

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北側にある駐車場のところから。

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タイムズの駐車料金のぼったくり具合に思わず吹きましたw

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そしてぐるっと回ってまた正面へ。これにて取材完了!!

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とまぁ、ここまで書いていて気付いたのですが、そもそもGoogleのストリートビューで充分では?という説もあります。怖いので私は実際に見ないようにしますし、皆さんもそっとしておいてやってください。

で、最後は国技館とスカイツリーのツーショットを、もう少しアップで載せておきます。このスカイツリーも何かゲームの中でネタにしたいところです。

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おまけ。朝に到着した時はまだ無かったのですが、JRの駅前にも普通にお土産物屋さんが出てました。

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この首が無いマグカップは若干怖かったですw

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ちなみに、駅からも国技館のてっぺんだけ見えてました。さよなら国技館。ありがとう国技館。I will be back。次の作品はある意味あなたが主人公です。今度こそヒット作になりますように。

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両国の街を巡ってみて

では最後に感想。まずひとことで言うと、とにかく暑かったですw

取材の時間帯が正午あたりだったのと、この日は急に夏日になったため、普通に顔が日焼けするほどの猛暑でした。まさかお相撲さんを追いかけ回しているうちに鼻の皮がズルムケになったとか、会社ではとても言えませんww

そして歩くのに適していない革靴にも関わらず、3時間くらいぶっ通しで歩き続けたため、足の裏の皮もズルムケになったり、その後2日くらい筋肉痛になったりと、かなりのダメージを負いました。まぁただの運動不足という説もあります。

なので、そもそもスーツ姿で行った私がおかしいのですが、皆様くれぐれも取材は歩きやすい格好で行きましょうw ちなみに今回歩き回ったのは大体これくらいの範囲です。

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で、やっぱり本場の空気に触れるのは、非常に良い刺激になりました。残念ながら「できれば国技館からお相撲さんが出てくる瞬間の画像が欲しい」というミッションは果たせませんでしたが、我々にとっては街の全てがネタの宝庫です。次に来る時は2人で1日かけてじっくりと取材したいと思います。

あの名作ヒットアプリ「新宿ダンジョン」も、たび重なる取材によって生み出されたそうなので、たぶんこうやって自分の足で情報を集めることも大事なのでしょう。結果的に今回の取材の内容がまったく作品に活かされない確率は98%くらいあるのですが、楽しかったので良しとしますw

それから最後に、元々そこまで相撲に興味を持つこともなく、単にネタとして相撲をテーマにしていただけの我々だったのですが、今回両国の街を歩き回ってみて、少しだけ普通に相撲が好きになっている自分がいましたw

別に日本相撲協会とコラボしたくて媚を売っているわけではないのですが、さすがにこう2年くらい相撲アプリのことばかり考えていますと、嫌でも愛着が湧いてくるものです。今回のようにこっそりお相撲さんを撮影するとかそういうのではなく、いつかは正面から堂々と取材依頼ができるくらい、これからも根気よく頑張りたいと思います。

それでは長くなりましたが、最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 

  

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